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看護部

看護部の理念

看護部の方針

  • 看護師が自分の力を認識し存分に発揮できる環境作りを行い、自身が成長したと実感できる、働きがいのある職場を目指す。
  • 各自が事故防止の意識を常に持ち、確認体制の必要性を理解し、安全な看護を提供する。

看護部概要

許可病床数28床
施設基準急性期一般入院基本料7対1
診療科泌尿器科
勤務体制日勤 9:00~17:00 夜勤 16:00~9:00 4週8休制
夜勤体制2交代制(病棟勤務のみ)
委員会活動 外来、手術室、病棟(医療安全・感染・褥創・業務改善・看護必要度)で7つの委員会に分かれ、前年度活動の評価と反省を踏まえながら、年度目標と活動計画を掲げ活動しています。
委員会活動の目的
  • 1. 各委員会を推進して、看護の質向上をはかる
     1)看護対象者の安全確保
     2)看護実践能力の標準化
  • 2. 看護部・各部署の委員会活動を通し、自己研鑽できる
    • 年に1回、院内研修会で発表の場を設けています。
院内研修会 隔月で実施
指導体制 安全な看護実践を目的に、当院の特殊性・入職者の経験に合わせ指導を行っています。
組織体系
病棟看護師長 1名  病棟看護主任 2名
  • 週代わりのリーダーを中心に機能別看護(注射係・検査係・フリー業務)を行っています。毎週水曜日には入院患者さんのカンファレンスを開催し、疾患の理解、患者さん・家族の理解につとめています。
手術室看護師長 1名
  • 中材業務・手術室業務
    尿路結石の手術を中心に年間約900例の手術を行っています。
外来
  • 午前は3つの診察室、午後は曜日によって1~2つの診察室を開設し診察介助と検査介助中心に看護を行っています。入院中の患者さんの検査も外来業務として行っています。